Toho Agency Inc.

インターネット上のセキュリティニュース

2017.09.19
米信用機関で個人情報1.4億件が流出 - 便乗フィッシング攻撃に懸念 (Security NEXT)
2017.09.19
約4割の組織で重大被害 - 売上機会損失など含む平均被害額は2.3億円 (Security NEXT)
2017.09.15
Google Playにまたマルウェア感染アプリ、高度な技術でチェックかわす (ITmedia)
2017.09.15
ペアリング不要、近隣端末を「Bluetooth」乗っ取れる「BlueBorne」 - 53億台に影響か (Security NEXT)
2017.09.14
重要インフラのセキュリティ確保に向けたシンポジウム (Security NEXT)
2017.09.14
MS月例パッチで修正されたゼロデイ脆弱性、国家の諜報活動に悪用か (Security NEXT)
2017.09.13
マルウェア感染メールの割合が5カ月連続で上昇 - 「Necurs」復活が影響か (Security NEXT)
2017.09.13
10月15日に「Adobe Acrobat/Reader XI」のサポートが終了 - 発売から5年 (Security NEXT)
2017.09.12
「セゾンNetアンサー」をかたるフィッシングメール出回る ID変更などを案内 (ITmedia)
2017.09.12
Amazonかたるフィッシングメールに注意 「すぐお支払い情報を更新する必要があります」 (ITmedia)
2017.09.12
ロート製薬の会員サイトに不正アクセス - パスワードなど閲覧被害 (Security NEXT)
2017.09.11
新しいモバイル認証システム開発へ、米携帯大手4社がタスクフォース設置 (ITmedia)
2017.09.11
2017年上半期のサイバー犯罪検挙数は4209件 - 仮想通貨の不正送金被害も1 (Security NEXT)

東宝エージェンシーのCS(顧客満足)

昨今、日本の国際化、高度情報化が日進月歩のごとく進む中、
日本の社会は新たな問題を抱えるようになりました。
社会環境、生活環境の急速な変化に伴い犯罪が多発し、
しかも増々高度化、多様化、エキスパート化し、社会不安を募らせています。
水も安全もただと言われた時代は終わりを告げ、
警備業も様々な犯罪に対応すべく、
ハイテク・セキュリティシステムの開発を推し進めています。

しかし、東宝エージェンシーは、警備の基本(原点)は人なりと考えています。

例えどんなに高価なハイテク機器でも異常情報の事前認知は不可能に近い。
本来、警備とは事故が発生してからではなく、起こる前にこそ重要であり、
当社はそのための人財を誇りとしております。
例えば、機械は、不審者を写し出す事ができても、事件を防げない。
例えば、センサーは、動く物を認知しても、不審物を確認できない。
機械を操作し、異常を認知・確認するのは、人であり。
人が起こす事件・事故を未然に防ぐことができるのは、人であります。

そのため、当社は、隊員の教育に特に重点を置いております。

意識の向上を目的とした特殊講座への参加や、
お客様の意見を取り入れた特別な指導を行うことにより、
危機・危険に強い能力と接客の能力をも兼ね備えた
セキュリティのエキスパートを養成し、総合的なサービスを提供いたします。
人として、お客様のみならず、関連・関係者・周囲の地域にも
信頼される警備を心掛けております。