Toho Agency Inc.

インターネット上のセキュリティニュース

2017.05.26
Androidの設計問題突く攻撃手法「Cloak & Dagger」、米研究者が論文公開 (Security NEXT)
2017.05.26
大量の脆弱性報告で注意喚起、インストーラ作製アプリなどに起因 - 脆弱性狙うマルウェアも (Security NEXT)
2017.05.25
ランサムウェア「Jaff」攻撃の第2波発生、メール経由の感染にも引き続き警戒を (ITmedia)
2017.05.25
WannaCryの活動を緊急停止、「キルスイッチ」とは何だったのか (ITpro)
2017.05.25
日本シーサート協議会が10周年、8月に記念イベントを開催 (Security NEXT)
2017.05.24
米Yahoo!、メール添付画像流出の脆弱性に対処 「ImageMagick」は引退 (ITmedia)
2017.05.24
「WannaCrypt」感染の9割超が「Windows 7」- 「Windows 10」でも (Security NEXT)
2017.05.24
JavaScriptマルウェアが減少、実行ファイルやPDF形式が増加 - ESET (Security NEXT)
2017.05.23
第三者に疑似ドメイン名を取られた――「偽ドメイン」奪取の一部始終、JPCERT/CCが公開 (ITmedia)
2017.05.23
「詐欺被害相談サイト」に見せかけた架空請求に注意を - 電話番号でSEOか (Security NEXT)
2017.05.23
「WannaCrypt」の復号キーをメモリから取得する「WannaKey」 (Security NEXT)
2017.05.22
「WannaCry」の拡散、電子メールが原因ではなかった セキュリティ企業が分析結果公表 (ITmedia)
2017.05.22
「WannaCrypt」騒ぎの裏で情報窃取マルウェアがメールで大量拡散 - 半数は「駐禁報告書」偽装 (Security NEXT)
2017.05.19
2016年の個人情報漏洩インシデントは468件、平均想定賠償額は6.7億円 - JNSAまとめ (Security NEXT)
2017.05.19
NSA由来の「EternalBlue」、悪用は「WannaCrypt」より「Adylkuzz」が先 - 狙いは仮想通貨 (Security NEXT)
2017.05.18
「WannaCry」騒動とは何だったのか? 感染理由とその対策 (Security NEXT)
2017.05.18
2017年春期の情報セキュマネ試験、合格率66.4% - 最年少合格者は10歳 (Security NEXT)
2017.05.17
週明け始業前までに国内で「WannaCrypt」1万3645件を検出 - トレンドまとめ (Security NEXT)
2017.05.17
マルウェアメールが旅行予約サイトの予約完了通知を偽装 - 添付ファイルに注意 (Security NEXT)
2017.05.16
Microsoft、「WannaCry」攻撃で米連邦政府に苦言 (ITmedia)
2017.05.16
「WannaCrypt」も関連する「EternalBlue」による脆弱性狙ったアクセス、4月下旬より増加 (Security NEXT)
2017.05.16
「MUFGカード」や「セゾン」などクレカ利用者狙ったフィッシング - ほぼ同じ文面、一部に編集ミス? (Security NEXT)
2017.05.15
週明け始業時、不審なメールに注意 ランサムウェア「WannaCrypt」世界で猛威、日本でも拡大のおそれ (ITmedia)
2017.05.12
「5358番ポート」や「22番ポート」へのパケットが増加 - JPCERT/CCが観測 (Security NEXT)
2017.05.12
IPA、IoT機器の「高信頼化」に必要な機能要件をまとめた手引書 (Security NEXT)

東宝エージェンシーのCS(顧客満足)

昨今、日本の国際化、高度情報化が日進月歩のごとく進む中、
日本の社会は新たな問題を抱えるようになりました。
社会環境、生活環境の急速な変化に伴い犯罪が多発し、
しかも増々高度化、多様化、エキスパート化し、社会不安を募らせています。
水も安全もただと言われた時代は終わりを告げ、
警備業も様々な犯罪に対応すべく、
ハイテク・セキュリティシステムの開発を推し進めています。

しかし、東宝エージェンシーは、警備の基本(原点)は人なりと考えています。

例えどんなに高価なハイテク機器でも異常情報の事前認知は不可能に近い。
本来、警備とは事故が発生してからではなく、起こる前にこそ重要であり、
当社はそのための人財を誇りとしております。
例えば、機械は、不審者を写し出す事ができても、事件を防げない。
例えば、センサーは、動く物を認知しても、不審物を確認できない。
機械を操作し、異常を認知・確認するのは、人であり。
人が起こす事件・事故を未然に防ぐことができるのは、人であります。

そのため、当社は、隊員の教育に特に重点を置いております。

意識の向上を目的とした特殊講座への参加や、
お客様の意見を取り入れた特別な指導を行うことにより、
危機・危険に強い能力と接客の能力をも兼ね備えた
セキュリティのエキスパートを養成し、総合的なサービスを提供いたします。
人として、お客様のみならず、関連・関係者・周囲の地域にも
信頼される警備を心掛けております。