Toho Agency Inc.

インターネット上のセキュリティニュース

2017.11.21
「Bad Rabbit」の踏み台被害、対応に1カ月弱 - アイカ工業がサイト再開 (Security NEXT)
2017.11.20
総務省、公衆無線LANセキュリティの課題や対策を検討 (Security NEXT)
2017.11.17
「サイバーセキュリティ経営ガイドラインVer2.0」が公開 - 「攻撃検知」「復旧」前提に (Security NEXT)
2017.11.17
2016年の国内ITインフラサービス市場は2兆4913億円 - セキュリティ分野は前年比4.8% (Security NEXT)
2017.11.16
北朝鮮のマルウェア「Volgmer」、米当局がIPアドレスなど公表 (ITmedia)
2017.11.15
「アマゾン」装う架空請求が発生 - 支払いに「Amazonギフト券」要求 (Security NEXT)
2017.11.15
銀行装うマルウェア感染メールに注意 - 法人向けの文面なども (Security NEXT)
2017.11.15
ネット上の人権保護でAppleやGoogleなど民間と協定 - 欧州評議会 (Security NEXT)
2017.11.14
公開鍵証明書不要の「AISTパスワード認証方式」などが国際標準化 (Security NEXT)
2017.11.14
フジテレビのチケットサイトで不正ログイン - 一部で不正購入も (Security NEXT)
2017.11.13
アカウント乗っ取りの危険度トップはフィッシング、被害者のほとんどは事後も対策せず (ITmedia)
2017.11.13
東京都、ガイドブック「中小企業向けサイバーセキュリティ対策の極意」を配布 (Security NEXT)

東宝エージェンシーのCS(顧客満足)

昨今、日本の国際化、高度情報化が日進月歩のごとく進む中、
日本の社会は新たな問題を抱えるようになりました。
社会環境、生活環境の急速な変化に伴い犯罪が多発し、
しかも増々高度化、多様化、エキスパート化し、社会不安を募らせています。
水も安全もただと言われた時代は終わりを告げ、
警備業も様々な犯罪に対応すべく、
ハイテク・セキュリティシステムの開発を推し進めています。

しかし、東宝エージェンシーは、警備の基本(原点)は人なりと考えています。

例えどんなに高価なハイテク機器でも異常情報の事前認知は不可能に近い。
本来、警備とは事故が発生してからではなく、起こる前にこそ重要であり、
当社はそのための人財を誇りとしております。
例えば、機械は、不審者を写し出す事ができても、事件を防げない。
例えば、センサーは、動く物を認知しても、不審物を確認できない。
機械を操作し、異常を認知・確認するのは、人であり。
人が起こす事件・事故を未然に防ぐことができるのは、人であります。

そのため、当社は、隊員の教育に特に重点を置いております。

意識の向上を目的とした特殊講座への参加や、
お客様の意見を取り入れた特別な指導を行うことにより、
危機・危険に強い能力と接客の能力をも兼ね備えた
セキュリティのエキスパートを養成し、総合的なサービスを提供いたします。
人として、お客様のみならず、関連・関係者・周囲の地域にも
信頼される警備を心掛けております。