Toho Agency Inc.

インターネット上のセキュリティニュース

2017.03.28
「タチコマ」があなたのPCを守る――対策ソフト「タチコマ・セキュリティ・エージェント」無償配布へ (ITmedia)
2017.03.28
ランサムウェア攻撃が前年比167倍に - 「RaaS」普及が急増を後押し (Security NEXT)
2017.03.28
4社に3社が過去1年間にインシデントを認知 - 標的型攻撃は8社に1社 (Security NEXT)
2017.03.27
ウェブマネーかたるフィッシングメール出回る 「パスワード盗用の可能性」と不安あおる (ITmedia)
2017.03.27
2月のESETによるマルウェア検出、6割以上がJavaScript型 (Security NEXT)
2017.03.23
ハッカー集団がAppleに身代金10万ドル要求、ユーザーの端末をリセットすると脅迫 (ITmedia)
2017.03.23
5358番ポートへのアクセスが増加、「Mirai」と異なるIoTボットネットか (Security NEXT)
2017.03.22
Firefox、ハッキングコンペで使われた脆弱性を修正 (ITmedia)
2017.03.22
サイバー攻撃被害組織の2割強で顧客や収益が減少 (Security NEXT)
2017.03.21
ワンタイムパスワードでも危ない、警視庁が新型ウイルスの被害を確認 (ITpro)
2017.03.21
「Windows Vista」のサポート終了まで1カ月切る - 「Exchange Server 2007」なども (Security NEXT)
2017.03.21
セゾンを装うフィッシング、日時入りの件名で緊急感を演出か (Security NEXT)
2017.03.21
「プロダクトキーが不正コピー」と不安煽るフィッシングが再び (Security NEXT)
2017.03.17
不正アクセスで顧客クレカ情報が窃取被害 - 家電通販サイト (Security NEXT)
2017.03.17
LINE装う時間指定フィッシングが再発 - 「毎日9時から20時まで」 (Security NEXT)
2017.03.17
2月はマルウェアが急増、前月の3倍に - 「Kovter」が活発化 (Security NEXT)
2017.03.17
IPAの「安全なウェブサイト運営入門」に脆弱性 - サポート終了のため利用中止を (Security NEXT)
2017.03.16
「Google Play」かたるフィッシングSMS出回る カード番号など詐取 (ITmedia)
2017.03.15
日本郵便に不正アクセス、送り状やメアドが流出 - 「Apache Struts 2」の脆弱性が原因 (Security NEXT)
2017.03.15
「SHA-1」危殆化で主要ブラウザは警告表示 - MSは2017年中盤へ延期 (Security NEXT)
2017.03.14
政府、「サイバーセキュリティ人材育成プログラム」でパブコメ実施 (Security NEXT)
2017.03.14
「PlayStation Networkへログインできない」との相談増加 - 「パスワードリスト攻撃」原因か (Security NEXT)
2017.03.14
サイトに不正アクセス、相談者のメアド2.6万件流出か - JETRO (Security NEXT)
2017.03.14
不正アクセスによる流出件数について精査 - GMO-PG (Security NEXT)
2017.03.13
都税支払サイトからクレカ情報67.6万件が流出か - 「Apache Struts 2」の脆弱性突かれる (ITmedia)
2017.03.13
「Apache Struts 2」狙う攻撃、IPS回避の攻撃も - ラックが注意喚起 (ITmedia)
2017.03.13
「Apache Struts 2」脆弱性を狙う攻撃 - 情報収集からボット感染狙いまで (ITmedia)
2017.03.13
クレカ取引のセキュリティ対策強化、「実行計画2017」が策定 (Security NEXT)
2017.03.10
「Windows 7」からのOS移行、2割がEOLにまにあわない可能性 (Security NEXT)

東宝エージェンシーのCS(顧客満足)

昨今、日本の国際化、高度情報化が日進月歩のごとく進む中、
日本の社会は新たな問題を抱えるようになりました。
社会環境、生活環境の急速な変化に伴い犯罪が多発し、
しかも増々高度化、多様化、エキスパート化し、社会不安を募らせています。
水も安全もただと言われた時代は終わりを告げ、
警備業も様々な犯罪に対応すべく、
ハイテク・セキュリティシステムの開発を推し進めています。

しかし、東宝エージェンシーは、警備の基本(原点)は人なりと考えています。

例えどんなに高価なハイテク機器でも異常情報の事前認知は不可能に近い。
本来、警備とは事故が発生してからではなく、起こる前にこそ重要であり、
当社はそのための人財を誇りとしております。
例えば、機械は、不審者を写し出す事ができても、事件を防げない。
例えば、センサーは、動く物を認知しても、不審物を確認できない。
機械を操作し、異常を認知・確認するのは、人であり。
人が起こす事件・事故を未然に防ぐことができるのは、人であります。

そのため、当社は、隊員の教育に特に重点を置いております。

意識の向上を目的とした特殊講座への参加や、
お客様の意見を取り入れた特別な指導を行うことにより、
危機・危険に強い能力と接客の能力をも兼ね備えた
セキュリティのエキスパートを養成し、総合的なサービスを提供いたします。
人として、お客様のみならず、関連・関係者・周囲の地域にも
信頼される警備を心掛けております。