Toho Agency Inc.

インターネット上のセキュリティニュース

2017.04.24
日経ITイノベーターズ白熱議論&講演 - セキュリティはやっぱり痛い目にあわないと… (ITpro)
2017.04.24
ヤフー、携帯電話のSMSを活用したログイン認証を順次導入 - 従来パスワードは不要に (Security NEXT)
2017.04.21
2016年のDLP市場は56億円 - プラス成長確保も伸び悩み (Security NEXT)
2017.04.21
重要インフラセキュリティ対策の第4次行動計画が決定 - パブコメに意見20件 (Security NEXT)
2017.04.20
都税クレカ払いサイトが4月24日より再開 - 都「安全性を確認」 (Security NEXT)
2017.04.20
志村けんさんのInstagramアカウントが乗っ取り被害 (Security NEXT)
2017.04.19
GW目前、セキュリティ対策や対応体制の再確認を - 脆弱性公開にも要注意 (Security NEXT)
2017.04.19
3月にウェブ経由の攻撃が増加、前月の1.5倍に - 「Necurs」復活でスパム増加の兆し (Security NEXT)
2017.04.18
日本語能力試験の受験者管理システムに不正アクセス - 受験者の顔写真が流出か (Security NEXT)
2017.04.18
GMO-PG、情報流出で重複分除く件数を公表 - クレカ不正利用は未確認 (Security NEXT)
2017.04.18
専任CISO設置の国内企業、3割満たず - 欧米と2倍以上の開き (Security NEXT)
2017.04.17
4社に1社がインシデント被害を経験 - 半数超が脆弱性突かれた被害 (Security NEXT)
2017.04.17
偽「マリオアプリ」、5年間に6500件超 - Android版「スーマリラン」の便乗攻撃にも注意を (Security NEXT)
2017.04.14
Officeゼロデイ脆弱性に対する大規模メール攻撃、国内影響なし - 12日以降沈静化 (ITmedia)
2017.04.14
IoTデバイス製造時のセキュリティ標準を整備 - 今夏に草案 (Security NEXT)
2017.04.14
2017年1Qのインシデントは4856件 - サイト改ざんが41%増 (Security NEXT)
2017.04.13
「の陳述書」メールはウイルス付き、警視庁が警告 (ITpro)
2017.04.13
研究者のTwitterアカウントなどが乗っ取り被害 - PW使い回しが原因か (Security NEXT)
2017.04.12
「Dridex」感染キャンペーンで「Office」のゼロデイ脆弱性を悪用 - スキャナからのメール装う攻撃に注意 (Security NEXT)
2017.04.12
「Office」にゼロデイ脆弱性、少なくとも1月下旬より悪用 - 「保護ビュー」の活用を (Security NEXT)
2017.04.12
LINEのバグ報奨金プログラム、10カ月で133件の報告 - 脆弱性認定は5件 (Security NEXT)
2017.04.11
「MUFGカード」の利用者から個人情報だまし取る偽サイト - 類似攻撃にも注意を (Security NEXT)
2017.04.11
今週でサポート終了の「Windows Vista」 - 数十万台規模が国内で稼働か (Security NEXT)
2017.04.10
「アカウントの更新が必要」とだます偽アマゾンにご用心 (Security NEXT)
2017.04.10
「注文殺到で待たせして申し訳ありません」 - 商品配送通知を偽装する「マルウェア添付メール」 (Security NEXT)

東宝エージェンシーのCS(顧客満足)

昨今、日本の国際化、高度情報化が日進月歩のごとく進む中、
日本の社会は新たな問題を抱えるようになりました。
社会環境、生活環境の急速な変化に伴い犯罪が多発し、
しかも増々高度化、多様化、エキスパート化し、社会不安を募らせています。
水も安全もただと言われた時代は終わりを告げ、
警備業も様々な犯罪に対応すべく、
ハイテク・セキュリティシステムの開発を推し進めています。

しかし、東宝エージェンシーは、警備の基本(原点)は人なりと考えています。

例えどんなに高価なハイテク機器でも異常情報の事前認知は不可能に近い。
本来、警備とは事故が発生してからではなく、起こる前にこそ重要であり、
当社はそのための人財を誇りとしております。
例えば、機械は、不審者を写し出す事ができても、事件を防げない。
例えば、センサーは、動く物を認知しても、不審物を確認できない。
機械を操作し、異常を認知・確認するのは、人であり。
人が起こす事件・事故を未然に防ぐことができるのは、人であります。

そのため、当社は、隊員の教育に特に重点を置いております。

意識の向上を目的とした特殊講座への参加や、
お客様の意見を取り入れた特別な指導を行うことにより、
危機・危険に強い能力と接客の能力をも兼ね備えた
セキュリティのエキスパートを養成し、総合的なサービスを提供いたします。
人として、お客様のみならず、関連・関係者・周囲の地域にも
信頼される警備を心掛けております。